旧サラフェと新サラフェプラスの違い

2017年サラフェがリニューアル!

日本初の顔汗クリームとして2015年4月に発売された「サラフェ」。

顔汗は、女性の大きな悩み。

それまでなかった顔汗対策アイテムの、「サラフェ」は注目されました。

そんな「サラフェ」が、2017年3月「サラフェプラス」となって、リニューアル!

顔汗を止める効果、そして顔汗を止めるだけじゃない美肌効果も増して、パワーアップしました。

 

他社の顔汗クリームと比較しても魅力的な「サラフェプラス」

 

サラフェ⇒サラフェプラスへ!その違い

旧「サラフェ」と新「サラフェプラス」の違いを紹介しています。

 

1・汗を抑える高い効果を実感

汗を抑える高い効果を実感するために、新たにサラフェプラス専用にセレクトした「ナノセラミド」配合しました。
「ナノセラミド」を配合させることで、お肌のバリア機能を強化させながら、有効成分のフェノールスルホン酸亜鉛が皮膚深部に届くことができます。

「ナノセラミド」ってなに?

ナノ化顧問の指導により、セレクトしたセラミドをサラフェプラス専用にブレンドして、ナノ化したことにより高い効果を実感することができます。
これは、サラフェプラスのオリジナル成分です!
ナノ化(成分をごく微小にすること)で、細胞と細胞の間にある隙間をすり抜けさせ、皮膚の奥まで浸透しやすくなります。
それによって、汗を抑える有効成分の高い効果を実感できるようになりました。
つまり、お肌のバリア機能を強化させながら、有効成分のフェノールスルホン酸亜鉛が皮膚深部にしっかりと届きます。

 

ナノ化ってなに?

原材料を「10億分の1m」にまで小さくすることです。つまり、どの位の大きさか分からないくらいとても小さくしてします。

 

どうして、ナノ化したの?

お肌には外部からの刺激から細胞を守るための「バリア機能」があります。
外的刺激から保護するため、細胞間にある隙間は約40ナノミクロンと小さなものです。
外的刺激物を浸透させない役割を持っていますが、せっかくの良い成分もそれ以上の大きさがあると、この隙間に入り込むことができません。入らないものを届けたいから肌の隙間と同程度まで小さくする必要がありました。

 

ナノ化のよいところは?

この隙間にある細胞間脂質と非常になじみが良くなることで、成分が角質層を超えて深部にしっかりと浸透します。
サラフェプラスの成分そのものの効果が高まり、お肌の深部へ有効成分が効率的に届くことで、高い効果を発揮されます。

 

敏感肌、デリケートな肌のためのやさしさをしっかりプラス!

旧サラフェの成分

(ワレモコウエキス・茶エキス・シャクヤクエキス・柿タンニンシメン-5-オール・ヨクイニンエキス)

新サラフェプラスの成分

(ワレモコウエキス・茶エキス・シャクヤクエキス・シメン-5-オール)
増えたNEW成分は・・・ソメイヨシノ葉エキス・オウゴンエキス・アミノカプロン酸・ボタンエキスです。

 

反対に柿タンニンを除いています
お肌により優しくする為に、抗炎症の成分のオウゴンエキス・アミノカプロン酸・ボタンエキス配合し粘度調整により除かれました。

 

ヨクイニンエキスを除いた理由?

更に保湿効果を高める為にソメイヨシノ葉エキスに変更されました。

 

汗だけじゃない“もっと”をプラスしたサラフェプラス

過剰な皮脂を抑制しテカリを抑えるために!

低刺激で非常に高い美白、抗炎症、皮脂分泌コントロール、毛穴などの引き締めたるみ改善効果の高いビタミンC誘導体配合
「テトラへキシルデカン酸アスコルビル」「ノイバラ果実エキス」、「タイムエキス」、「ダイズ種子エキス」が配合されたことによって毛穴を改善します。

 

紫外線を浴びる事による活性酸素発生を強力に抑制

「オウゴン根エキス」を配合

 

紫外線によるDNA損傷の修復を促進し、細胞の突然を防ぐ作用

「ユキノシタエキス」を配合

 

サラフェプラス

サラフェ ノエミュ テサランフェイス  サラフェ ノエミュ テサランフェイス  サラフェ ノエミュ テサランフェイス